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飲む日焼け止め「ポルク」の副作用

インスタグラムでも多くのモデルさんなどが写真をアップしていることからも人気の、飲む日焼け止め「ポルク」ですが、一部では「副作用が恐いらしい」などという声があがっています。
「ポルク」は元々、海外で一般的な日焼け止めとして売られていたそうですが、その人気からちょうど2016年頃に日本でも人気が出るようになりました。
「元は海外で売られていた」となると、「副作用とかないの??」なんて心配してしまうのが私たち日本人でありますが、一部で良くない噂は囁かれているものの、実際は副作用などは全くないそうです。
むしろ「ポルク」には、「紫外線からの害を予防する」・「劣化した肌を再生する」・「美容と健康を促進する」といった働きをそれぞれ持つ「ニュートロックサン・ルテイン・クロセチン・ザクロエキス」という成分が配合されています。
これらは全て自然の天然植物とシトラスオレンジから抽出される成分だそうですので、「ポルク」を飲む方が例え子どもであっても副作用などの問題はないそうです。
むしろ、「塗る日焼け止めよりも害がない」と言われていますので「ポルク」は安心してお使い頂くことができるかと思います。
ただ、そんな良質で安心な「ポルク」でも、大きなデメリットが一つあります。
それは、価格です。
ポルクは約1ヶ月分の量でなんと単品「9800円」もするのです。
しかし、ポルクは年間を通して使い続けることをオススメ・想定しているため「定期購入」もありますが、その定期購入の場合でも1つ「6980円」なのだそうです。
そう考えますとかなりお高く、特に家庭を持つ女性には家計にひびく金額ですのでその点では少々手が届きにくい部分があるのは事実であります。

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